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🎒 学年早見表
生年月日から今の学年がすぐわかる。2026年度版。
生年月日を入力
生年月日を選んで「学年を調べる」を押すと、2026年度(2026年4月〜2027年3月)の学年がわかります。
学年早見表
2026年度各学年に対応する「生まれた年度」の一覧です。お子さまの生まれ年から、表の行で学年を確認できます。
| 学年 | 生まれた年度(西暦) | 和暦 |
|---|
※「生まれた年度」は4月2日〜翌年4月1日生まれを1つの学年とした区切りです。早生まれ(1月1日〜4月1日)は前年の4月2日生まれと同じ学年になります。
※浪人・留年・飛び級・休学などは考慮しない、一般的な早見表です。
学年早見表の使い方
この「学年早見表」は、生年月日を入力するだけで 2026年度(2026年4月〜2027年3月) の学年が一瞬でわかる無料ツールです。 お子さまが今、小学・中学・高校・大学のどの学年にあたるのかを、面倒な計算なしで確認できます。 入学手続きや習い事の申し込み、学資保険の検討、年賀状や記念日の準備など、「うちの子は今、何年生だっけ?」という場面はとても多いもの。 日付を選んで「学年を調べる」ボタンを押すだけで、結果カードに大きく学年が表示され、あわせて小学1年から高校3年までの早見表もご覧いただけます。 すべてブラウザ内で計算するため、入力したデータが外部に送信されることはありません。登録も不要で、スマートフォンからもすぐにお使いいただけます。
判定のしくみ
日本の学校では、4月2日〜翌年4月1日生まれが1つの学年になります。 まず小学1年の入学年を求め、「遅生まれ(4月2日〜12月31日)」は生まれた年+7、 「早生まれ(1月1日〜4月1日)」は生まれた年+6として計算します。 そのうえで 2026年度の学年を割り出すため、早生まれ・遅生まれの違いにもきちんと対応しています。
早生まれにも対応
1月1日〜4月1日生まれの「早生まれ」は、同じ西暦年でも生まれが遅い子より1学年上になります。 本ツールはこの区切りを正しく処理するため、早生まれのお子さまでも安心して学年を確認できます。
- Q. 早生まれの場合も正しく判定できますか?
- A. はい。1月1日〜4月1日生まれは「早生まれ」として、生まれた年+6で小学1年の入学年を計算します。同じ年の遅生まれより1学年上になります。
- Q. 浪人や留年をしている場合はどうなりますか?
- A. 本ツールは一般的な進学を前提とした早見表です。浪人・留年・飛び級・休学などの個別事情は考慮していませんので、目安としてご利用ください。
- Q. 入力した生年月日は保存・送信されますか?
- A. いいえ。計算はすべてお使いのブラウザ内で行われ、サーバーへ送信したり保存したりすることは一切ありません。安心してご利用ください。